AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する

にゃんちゃんの1日


またまたお山がいっぱいの11月う。

2012年11月30日 「オージーエムオーケー ザベリーアングリー エクストリームダメージ」


Sneak attack
assassination
critical hit
extreme damage
バタッ
the ogmok very angry's torso is mangled
the ogmok the very angry has been defeated
いやぁびびりましたです。
なにもダメージを与えていない状態からこうなったんですから。
6階ぐらいで拾った斧で、21階のボスを一撃で倒すとは思ってませんでした。
これなら、ドレーク一撃もゆめじゃないかもしれません。
で、今日はその前のボスも倒してるのですが、すげえやばかったです。
まず、ボスはスケルトンが4対とネクロマンサー。
harm2発で一番強いスケルトンの両手がmangledになりました。
両手が使い物にならなければ攻撃できるはずがなく、そいつは完全に空気と化しました。
攻撃しようとしても手が使えないのですから、まるでかわいいスケルトンのお人形さんですよ。
つぎ、スニークアタック1発目でネクロマンサーの足が吹っ飛び、2発目で倒しました。
最初に胴体に当たっていれば一撃だったかもしれませんが、まあしょうがない。
残っている3対のスケルトンも、順番に手が使い物にならなくなっていき、プロテクト(だれかの身代わりになる技)を使うぐらいしか脳がなくなりました。
でも、片手が生き残っている奴もいるので、harmで手を狙いつつそいつから優先的に砕いていきます。
ペットのワンチャンが危なかったけど、スケルトンをどんどん倒していきました。
そして、残ったのはさっきの両手がmangledになったキャプテンスケルトン。
と、ここでおもしろいことが起こりました。
なななんと、キャプテンスケルトンが俺の仲間をプロテクトしたのでございます。
これ、仲間を攻撃すればスケルトンにダメージが入るのかなあ、どうなのかなあ、面白いなあ、アホだなあ、追い詰められてるんだなあ、かわいそうだなあ、で普通に斧で叩き割って終了でした。
ばきっ
ってことで、驀進しておりますよ、エクストリームダメージのファイターさんがあ!
たぶん、これはラスボスにも勝てそうですね。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにします。
そういえば、スケルトンの軍団を倒したら、なかなかいい武具を手に入れられたので、早速使っているのですが、いがいと使ってみたらあんまりいいものじゃなかったという。
まあ結局どうだったのかというと、面白かっただけで戦利品はあんまり役に立たなかったということです。
それでは、おやすみなさい(にしてもおもしろかったわあ。)


2012年11月29日 「サイドチュクロール」


本日は、サイドスクロールの細かいところの修正をしていました。
あとは、名前だけ登録していて実際の効果を書いてなかった攻撃アイテムの処理を書いたりしていました。
名前だけ登録してあるアイテムは、使っても何も起こらないので、エラーとかにはならないから、放置しがちなのですが、まあいつかは作らないといけないわけですから。
でも、実はまだ名前だけ登録してあって実際の効果を書いてないアイテムが1個あるって言う。
で、本日はそういう細かいところをちこちことなおしていただけなので、開発日記にかけそうなネタがないんですね。
そんなわけで、今日やっていたことはサイドスクロールだし、タイトルもサイドスクロールなのですが、今日は雑談で日記を書きたいと思います。
まぁ、いつもこんなかんじだからいいでしょ?(待て
そういえば、最近スワンプでは病院などの武器はまた集めない主義になっております。
だって、いっくらあつめても、どんなに気を付けてもいつかは食われるときがきてしまうんですから、それで武器を全部コンプリートした状態だった暁には、ショックが計り知れないことになってしばらくやる気がおきなくなっちゃうんです。
しかも、病院で武器を拾うのにどれだけハエを拾えばいいのでしょうか?
もう、計り知れない数の蝿を集めてますよ。
きっと体中に蝿の匂いが染み付いてますよ。
もうあれからは結構経つと思いますが、武器コンプリートした状態で食われたあの35クレーツのミッションは絶対に忘れません。
今でもイヤホンをしていたのを覚えています。
ゾンビをどれだけ倒せるかって言うのを競ってたんですよ。
そう、不真面目な遊びをしている最中に食われたのでございます。
そういえば、いまこの日記を書いている12月9日(待て)も、イヤホンをしていてゾンビに食われました。
おれって、イヤホンすると逆に食われやすくなるんでしょうか。
ちなみに、いつもはスピーカーでやっております。
みんなはスピーカーだとやりにくいって言うのですが、俺的にはそんなでもないです。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
しっかし、今回も盛大にダイヤーにたかられて無残な最期をトゲちゃったものですねって、それは1週間以上先のネタだったwwwww
それでは、おやすみなさい(そろそろまじめに日記のアップができるようにしなければ)


2012年11月28日 「2週目をどんどん進行中」


おっしゃああああああああ
entombedは12階まできました。
エクストリームダメージをたたき出すのを目標にしていましたが、もうエクストリームダメージは簡単に出せるようになってしまいましたwww
ハイドで隠れて、吟遊詩人の歌で眠らせて、陰から小野で攻撃すると、
sneak attack! assassination! extreme damage!
とスキルが連続コンボになって敵を襲い、エクストリームダメージを胴体にたたき込もうものならボスでさえ一撃で殺してしまいます。
クエストの敵もばったんばったんと倒されていきました土佐。
で、こんかいはとくに目立ったことはやっていないので、サイドスクロールの作業をしていたことをメインにかきます。
これから重要になるであろう機能を完成させました。
ちょっと詳しい内容は物語の確信に迫るような内容なので言えませんが、ってそれじゃあメインに持ってくるのが無理じゃないか!
ってことで、サイドスクロールのネタをメインにもってくるのはやめました。
というわけで、ネタがなくなっちゃったからentombedのネタをだらだらいきます。
グレートアックスを持って暴れていたのは一向に構わなかったのですが、良く考えてみたらなんで今回はグレートアックスが両手にもてないんだ、っていうかグレートアックスが強制的に両手持ちになっているんだ?
もしかしてもしかするともしかしなくても
オーガは手がでかいからグレートアックスを片手で持てちゃうけど、ヒューマンは両手でしかもてない
とかだったりしてうわあああああああああああああああああああああああああああ
という予想、いや確信を把握し、オーマイガアアアアアアアアアアアアアアなことになっていました。
これは、両手持ちで攻める計画だったけど、別の武器で両手で持つか、グレートアックスでいくか真剣に検討しないといけなそうです。
ラスボスのことを考えると二刀流外因ですが、そうするとグレートアックスが使えないと言うことになりまして、ほかにこのグレートアックスがつかえるキャラは仲間にいないからどうしよう買って言うお話になってしまいます。
スケルトンにグレートアックスを持たせてもいいんだけれども、スケルトンはほら、消耗品じゃないですか。
そんなやつにもたせたら、倒されたときにグレートアックスがおっこってしまってもったいないですよ。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきます。
それでは、おやすみなさい(いい加減アップしないとなあ)


2012年11月27日 「サイドスクロールの作業を最初はやっていたんだけれど」


ああああああああああああああああああああ
またはまっちゃったああああああああああああああああ
どおしよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
そうです、entombed2週目に突入してしまいましたのです。
犠牲者を出しながらもラスボスを倒して実況をアップした先日、あれから数日しか経っていないというのにもう2週目をやる気になってしまいました。
新しい目標を立て、新しい名前をつけ、新しい職業を選び、Your adventure has begun!
で、今回の目標は「エクストリームダメージを見よう!」というものです。
前は99ダメージとかは見たような気がするけどエクストリームダメージという快感は味わえなかったから、今回は一度でもいいからエクストリームダメージをたたき出してやろうというのが今回の目標の詳細です。
でも、その目標はいとも簡単に達成されました、しかも相手はドレーク!
まだ耐久力不足でドレークには勝てなかったのですが、ドレークにエクストリームダメージを叩き込んだのは事実です。
でも、アブドーメンがマングルドにならなかったので、もうちょっとたたき込まなきゃいけなかったんだとは思います。
で、なんでこんかいはこんなに簡単にエクストリームダメージをたたき出せたのかというと、メインのキャラクターをファイターアサシンにしたからです。
ファイターはいろんな武器を使いこなせますから、それで強い武器を選びつつ、アサッシンの暗殺スキル、スニークアタック・アサシネーション・クリティカルヒットで連続エクストリームダメージを狙う作戦を立てたからです。
どうやらアサシネーションは敵が動けない状態じゃないと発動しないようなのですが、スニークアタックとクリティカルヒットが出たら即効でエクストリームダメージになりました。
スニークアタックだけでも普通に99ダメージとか行ってるので驚いたものです。
たぶんですが、オーがはアサッシンになれないようになっていたと思うので、この作戦はヒューマンじゃないと実行できないのかもしれないです。
いま使っている武器がそんなに強くない両手斧なのですが、将来的にはどんなことになっちゃうんでありましょうか!
デュアルウィールド上げて両手持ちにしたら、エクストリームダメージが連続ででちゃったりしてにひひひひひひひひひ
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにします。
それでは、おやすみなさい(またはまりそうだ)


2012年11月26日 「とくになにも」


本日は、とくになにもしていませんでした。
いつもの友人達と一緒にゲーム話に花を咲かせていただけです。
そういえば、ワールドオブワーのワールドワイド板がすごいことになっています。
イージーもノーマルもハードもランキングが満席状態でございます。
これはとても素晴らしいことなのであります。
みんなが私のゲームを楽しんでくれているという証明なのでございます。
ということで、今日はそれを眺めながら一人でテンションをアゲアゲにしていました。
前にいろんなランキングで見ていた人が俺のボードに載っている光景は感動を覚えました。
であとは、今日はポンテズポングっていうゲームを見つけました。
感覚的には音声ブロック崩しのあれみたいな感じで、ボールをひたすら跳ね返していくというものです。
視点はフィールド中心固定で、プレイヤー中心ではありません。
でも、命中範囲の狭さから、すげえええええええむずかしいです。
かるく1回やったのですが、まったくスコアが取れませんでした。
でも、ちゃんと壁との当たり判定は正確にやっているようなので、いい感じではあります。
でも、それだけのゲームなのであんましはまりそうではなさそうな感じもします。
あと、ボールの音が電気の音みたいなビービーした大人のがちょおっといただけない感じです。
う〜ん、もう書くネタがなくなってしまった、ゲーム話に花を咲かせていたのはネタが飛びすぎてとくにかけないし。
そういえば、ランキングをリセットする周期をかなりまよっています。
10位のスコアが埋まって、その基準が高くなってきたら、その状態のボードを優先的にリセットするべきなのか、1ヶ月とか決め手削除したほうがいいのか。
とりあえず、そろそろ頑張ってもランキングにはいれないひとが出てくると思うので、ワールドワイドの法はリセットしようとおもいます。
普通のボードままったく埋まってないので心配しなくても平気だと思います。
ただ後出しジャンケンについてはどうしようかとおもっています。
今回は前のスコアシステムよりもリセットの作業自体は簡単になっているので、やろうと思えばいつでもできるのがなかなか助かります。
前はファイルを消すだけだとだめだったのですが、今回はファイルを消すだけでいいので1分もあれば完了しちゃいます。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(珍しくその日のうちに書いている、っていうか時間がなくて先週の日記かけてねえ)


2012年11月25日 「アップ」


きたあああ
きたきたきたきたきたきたあああああああああああ
よっしゃああああああああああああああああああああああああ
実況が、ついにアップロード完了しました。
長かった、プレイ自体も編集も、前の実況よりは短かったけど達成感が味わえるタスクでした。
最初、途中でアップロードがエラーで停止してしまい、リジュームをしようとしたのですが、Resume is not allowedっていわれてしまってかなり時間がかかりました。
せっかく400メガをアップしたのに、最初からやり直しさせられました。
しかもエラーメッセージが空白だったのですが、いったいどんな理由で途中で停止ししちゃったのでしょう、サーバがハングアップでもしちゃったのかなあ、」でもそんなのあり得なそうだしどうなんだろう、、、、、。
でも、その後結局636メガバイトをアップできたので、とりあいず一安心ですね。
で、それをしたあと、スワンプの35でアックスで遊んでいました。
うぃいうぃいいいい ぞんびちゃああああんここまでおいでえええええええええうぃいいいいいいいうぃいうぃうぃいいいいうぃいいい
そしたら、
とっことっことっことっことっことっことっことっことっことっことっこ
kふhんvbいkrfbrjhfぎおrgじおjbほy45ぴおjふぁそうdhぎえrfjgfん;6y7
あああああああああああああああああああああびちゃびちゃびちゃbしはびかbしいあびちゃびちゃbしあhcびあhびちゃびちゃ
ゆうううううう
はああああああああぶ
びいいいいいいいいいん
きいいい言いいいいいいるどおおおおおおおおお
になってしまってあああああああああああと2個あったディーゼルちゃんがああああああとか行っている間に、友人が「ああなんだかもうやるきがないようようよう、ってことであああああああああああびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃってなってしまいました。
あ、俺は決してわざと食われたんじゃないですよ、キャンディー屋の窓から入ってきていたゾンビちゃんたちゃんたちが以外とというか思っていた以上に多かっただけのことです。
だけのことデスじゃなくて食われたんですけどね。
であとは、要領が残り少なくなってしまった俺の1テラハードの要領をすこし開けたぐらいです。
前の僕冒の実況のwaveファイルが残っていたので、それを消したら16GBの空きができました。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(ああ、3連休がおわっちゃうう)


2012年11月24日 「実況終了」


いま、編集も終わって、できたファイルを変換しているところです。
今回は僕冒2の実況のときよりも音質を上げているので、要領が同じぐらいになるかもしれません。
と書いている間に1時間ほどかかっていた変換作業が終わったようです。
今回は、本当はラスボスと戦ったときのことを書きたいところなのでありますが、それは皆さんに実況を聞いて実感してもらいたいからあえて書かないほうがいいのかなあとか勝手に思っていたりします。
というわけで、他のネタで今日は日記を書かせていただきますのでよろしくお願いします。
でも、いま変換された結果を見たのですが、音質を今のままにするとぼく冒2の実況より要領がでかくなることが分かりました。
というわけで、音質を下げてどれぐらい要領が小さくなるかとどれぐらい音の感じが変わるかってのを調べて、丁度いい音質で提供できるようにしようと思ってますので、祖紺と子よろしくです。
ちなみに、今ちょっと聞き比べました。
音質をoggの可変0.5にしていましたが、従来の0.3にしてもそんなに聞いた感じが変わらないので0.3で明日変換しなおします。
プレイヤーはまだテストしてませんが前回のソースをちょおっと改変して茶チャット作ってあるので返還でき次第公開できるかと思われます。
で、今日のネタですが、今日は日本語プログラミング言語「プロデル」をちょっと本格的?にいじくっていました。
ちょっとメーリングリストでこれを知って、いろんな言語を知るのも面白いだろう、大切なことだろうと思っていじっています。
でも、感じを間違えたり助詞を間違えると、エラーがでて動かないので、個人的にはHSPのほうがずーっと書きやすいです。
あと、ひとつのプログラムを打つのにかかる時間も問題でして、それも気になって今す。
分かりやすく言うと、
dialog "Hello world"
と、
「Hello world」を表示する
という二つで比較すると、明らかに日本語で書いたほうが押さなければいけないキーの数が多いのです。
とはいえ、触った感じでは文法も分かりやすく、簡易なオブジェクト指向や構造体のようなものまで実装されているので、いいところも備えていると思います。
そうそう、デバッグ支援に関しては、エラーを無視して処理を続行させたりできる点ではHSPより優れています。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにします。
それでは、おやすみなさい(かけていない分の日記はいつかけるのやら)


2012年11月23日 「さあ倒せるのかラスボス!!」


手が冷たくなっていて非常に日記が書きにくいのですが、ただでさえ日記が遅れているのでそこんとこをどうかご容赦ください。
本日は、実況をラスボス前まで進めました。
え?タイトルでラスボスと戦ったようなことを連想させるようなことを書くなよってですか?
ああもうしわけございません。
でも、25階でボスの部屋を探すのがめっちゃ大変でして、2時間ぐらい探し続けてやっと見つかりました。
しかも、ロードとセーブがほんとにほんとに重いことになっておりまして、先頭が終わるたびにオートセーブするような設定にしてあるのですが、そのせいで戦闘が終わった後もバトルミュージックがなかなか止まってくれないことになっています。
しかも、あの凶悪な毒蜘蛛が出てくるとほぼ確実といっていいほどリロードしなきゃならず、そのロードにかかる時間が長いことこのうえありませんのでございます。
というわけで、すごいテンポのわるい録音となってしまいました。
いやぁ、あれでかなりの要領を圧迫しちゃったと思うとなんだか微妙な面持ちになります。
でも、ミスで1部録音できてなかった箇所があるので、それはそれで要領の節約に貢献してくれているのでなかなかいいかと。
そんなわけで、entombedの実況もいよいよ最後が近づいてきました。
たぶん、私の予想的に全員生還してボス倒すのは無理じゃないかと思っていますが、今回の目標はラスボスにリベンジして勝つことですので、頑張って生きたいと思います。
ちなみに、なんでむりかと思ってるかというと、一人耐久力が完全に不足していて、雑魚的1匹の攻撃でウオワアアアアアバタッとかなってしまうキャラがいるためです。
あいつの耐久力は底上げしたいけど、HPが低いキャラはもともとHPがあがりにくいようになっているので、難しそうです。
ちなみに、毒蜘蛛の死体は大量に乱獲しまして、いつでも使える状態になっています。
そんなわけで、本日の日記はまだ文字数が現時点では足りていなくていつ文字数の埋めるのをするのかまったく予定にないけどこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
だから、多分日記のうpは完全に遅れるような気がしちゃっています。
申し訳ございませんが、どうかご容赦を…。
あでも、これを皆さんが読むときにはもう上がってる状態での話しになってるんですよねそうですよねごめんなさい。
それでは、おやすみなさい(明日はラスボスと決戦だ)


2012年11月22日 「実況」


うぃいいいいっす
本日も実況を進めていました。
昨日、クエストが消えちゃったかもしれないという可能性を発見したから、今回からはフロア攻略、クエスト受け取り、試す、だめなら貰い逃げ、という流れにしました。
これで、できるクエストはすぐに終わり、だめなクエストはあとからできるかもしれない、できなくてもそんなに問題はナッシング、っていうめしうまな流れを作れます。
でも、ほとんどのクエストをパワフルな火力で押し切っています。
で、今日はついに初期装備武器を手放しました。
オーガだったので与えられるダメージが大きかったのでそんなに機にせず使いまくっていたのですが、goodランクの武器がごろごろ手に入るようになったので、ベースダメージの倍ぐらい大きい斧に持ち替えました。
にしても、コツが分かっている状態で進めるとキャラがどんどん強くなっていくんですねえ。
いまはみんな安定した強さになっています。
にゃんちwはでかい武器を両手に持って大ダメージを狙います。
キャラ1はスニークアタックでブライトツインとダークツインの二刀流を華麗に操ります。
キャラ2はパンチで敵をなぎ倒します。
キャラ2に関してはスキルの関係で今の段階では武器を持たせるよりもパンチで2階攻撃を狙ったほうが強いので、あえてなにも武器を持たせていません。
もっと強い武器が手に入ったら、それを持たせたいと思います。
でも、デュアルウィールドがないのでキャラ2は2回攻撃できないのがちょっとあれなんですが、まあそれはそれでいいんじゃないかとおもっていたりおもっていなかったり。
ちなみに、攻略ルートは前とまったく同じです。
前に日記で書いたか覚えてませんが、精霊のボスを今回はほぼ楽勝でほふりました。
前は基本的に武器を片手二しか持っていなかったので、今回は全員二刀流だったので楽勝だったんだと思います。
でも、あのボスは武器を落とさないので、ちょっと損なきもします。
そんなわけで、どこまで楽に行けるか楽しみなところでもあり、一人いるとても打たれ弱い仲間の成長振りとラスボスを全員で生きて倒せるかどうかって言うのには不安が残りますね。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
さて、実況はいつ終わるのでしょうか、そして、ボスは、ラスボスは倒すことができるのでしょうか、そしてパーティの運命はいかに!ここから先は実況で!
それでは、おやすみなさい(眠くなってきたかも)


2012年11月21日 「え?クエストって消えちゃうのか?そんな?」


ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
そそそそそそそそそそ
そんなことって




あんのおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
日記にも書いてたと思うのですが、今回の実況ではクエストを貰い逃げしていました。
最初はデンジャラスでも、後になってやれば武器や防具が強化されているし耐久力もアップしているから簡単にできるだろう、という狙いでそうしていました。
でも、なんだかだんだん強くなって前に貰い逃げしていたクエストをやろうと思ったら、なぜかわからないけどもなんだかおかしいことが尾こりました。
前に何度も挑戦していたから、どの部屋にそのクエストで倒さなきゃいけない敵が出てくるのか、完全に記憶していました。
しかししかしなのであります、教祖の完全に記憶した部屋にいってみたら、ななななななななななななんんと、なにも、なななにも、なにもいないじゃないですかああああああああああああああああああああああああ
ええええええええええええええええええええええええ
クエストってきえちゃうのかあああああああああああああああああああああ
と、これでタイトルと結びつくわけです。
最初、おれの記憶がおかしいのかと思いました。
しかし、どう考えても、どう記憶を掘り起こしても、確かにあいつらのいた場所はここで違いありませんでした。
ということは一体どういうことか。
でも、qキーで現在のクエスト一覧が出ますが、それにはしっかりとこのフロアのクエスト内容が記されているんですよ、なのになのにいいい
もしかして、もらいにげできるクエストには制限があったりしちゃったりするのでしょうか?
もしくは、単に場所が変わっただけとか、ああでもどこを探してもどの部屋に入ってもあいつらはいないし、確かにフロアをこんだけ進む前まではちゃああああんとあそこに敵がいて戦闘に突入したはずなのですが、もしかしてこういう風に俺みたいに貰い逃げすることができるのを想定して作者がそれをできないようにしちゃってるとかそんなことがあったりするのでしょうか?
でも、もしそれだとすればクエストの一覧から消えるはずだし、一体全体どうなっているんだあああああああ
そんなわけで、今日はそれにおどろいていただけなので本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
これ、フォーラムで調べようとしたんですが、情報は得られませんでした。
それでは、おやすみなさい(実際のプログラムではどうなっているんだろうか)


2012年11月20日 「実況をすごく進めたというかそれ以外はまったくしてませんでしたwww」


本日は、タイトルがすべてを物語っています。
タイトルのように書くしかないぐらい、今回やっていたことはタイトルであって、タイトルがそのまま内容に直結していて、タイトル==本文みたいな感じで、条件式でつなげたらtrueになりそうな感じです。
そうです、今日は実況を進めていたんだけど、実況を進めすぎて他のことがまったく手付かずになっています。
サイドスクロールもしていなければ、日記さえ書いていません。
え?なんで日記を書いていないのに今日の日記が存在するのだ、っていうかいま読めているんだってですか?
それはねそれわねわねわね、
え?どうせおまえのことだから、いつものような台詞をぶちかましてごめんなさいねええええとか言うことになるんだろう、わかってるぞってですか?
まあまあ、そうおっしゃらずに、聞いてくださいな。
2012年11月29日にかいてるからですよぉ!!(待て
え?やっぱりじゃないか?
やっぱりでしたあああごめんなさいねええええええ
今回は、ウルフを倒すところからゴブリンキングを倒すところまで行きました。
前回はヒューマンでいって耐久力不足だったので、今回のキャラクターはオーガファイターバーバリアンでいきました。
初期状態から250もヘルスがあるこいつ、職業はかなり制限されるものの、抜群の耐久力とその巨体から繰り出される火力たるや、すさまじいものがあります。
で、二人目の仲間はゴブリンシーフ、耐久力が低いので前線には出せませんが、ネクロマンサーをセカンダリージョブとしてえらんだので、量産型使い捨てスケルトンを生産する重要な戦力です。
この二人と量産型使い捨てスケルトンでウルフをキャイーンにしてさっさと待ちへゴー。
ちょっと当たり所が悪くて一回やり直ししましたが、それはそんなにたいしたことではありません、だって手がmangledになっちゃったから気に入らなくてやり直ししただけだもん。
3人目の仲間はなんとオーガ、すさまじい耐久力と火力で圧倒的戦力に!!
でも、ゴブリンキングは攻撃が耐久力の弱いやつに集中しすぎて何度もやり直しさせられました。
でも、火力で押し切って、ウオワアアアアアアアにしてあげました。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
なんだか、最近すごく寒くなってしまって困ってしまいますが、インフルエンザの注射はした方がいいですよ。
それでは、お休みなさい(でもそういう俺はまだ駐車を打ってない)


2012年11月19日 「BGTのトーンシンセ」


BGTには、soundtrackという8ビットのようなトーンシンセがあるのですが、その機能がいがいとよかったです。
ちょっとドラムが使えないので物足りなさはあるのですが、8ビットの基本である四つの音は使える仕様になっていて、なかなか楽しいです。
とりあえず、チューリップを作ってみました。
これです
で、書いたソースはこれです。
これをBGTにくわせると、勝手に演奏してくれます。
#include "soundtrack.bgt"
//チューリップを作ってみよう
void main(){
show_game_window("test");
soundtrack test;
sound music;
string part_a1="@4o5a5r10CDEp4CDEp4GEDCDEDp4";
string part_a2="CDEp4CDEp4GEDCDECp4";
string part_a3="@2v85a0GGEGAAGp4EEDDl4Cl32r0DEFGAB>CDl1r40Ep4";
string part_a=part_a1+part_a2+part_a3;

string part_b1="v80o2a0r0l8CGEGCGEGCGEGCGEGCGEGCGEGGDGGDG";
string part_b2="CGEGCGEGCGEGCGEGCGEGCGEGGFGCGEC";
string part_b3="CEGE>CCGDGCEGEl1r10C";
string part_b=part_b1+part_b2+part_b3;

string part_c="o4@3v75a10r10[p1]8l1C&El2D&FC&EE&GFl1C&E";

test.add_channel(part_a);
test.add_channel(part_b);
test.add_channel(part_c);
test.write("tulip_test.wav");
music.stream("tulip_test.wav");
music.play_looped();
while (true)
{
if(key_pressed(KEY_RETURN) or key_pressed(KEY_ESCAPE)){
break;
}
wait(10);
}
exit();
}
どうですか?なかなかいいでしょう?
簡単な文法を覚えるだけで、ドラムないけど8ビットミュージックが作り放題ですよこれわあ!
でも、普天2部音符とかが表現できないので、難しい曲にはちょっとむかなそうです。
でも、このエンジンはincludeタイプなので、ソースをいじればいろんな機能が積めるかも知れません。
そんなわけで、みなさんもBGTを持っててこのようなものが作りたいのなら、ぜひ一度お試しください。
ちなみに、パート数は無制限なので、パート数を気にせず、自分の分かりやすいように、どんどんパートを使ってかまいません。
ただ、add_channelでパートを追加するのを忘れないでくださいね。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(いやぁ、にしてもこのちゅーりっぷいいなあ)


2012年11月18日 「最初からやることにしました。」


ああああああああああああああああああああああああああああああああああ
くそおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
らああちゅぼちゅううううううううううう
っっっっっっっっっっっっっっきいいいいいいいいい
結局、ラスボスはどう頑張っても倒せませんでした。
さいしょからやることにしたので、今日から実況プレイを開始しました。
で、今日はパート2までやりました。
明日から本格的に実況を進めて生きたいと思っていますので、完成しましたときには公開したいと思ってますので、ぜひ聞いていただいてentombed中毒になっていただければと思います。
で、今回はオーガファイターバーバリアンで行きたいと思います。
前回は火力不足という問題を抱えていたので、今回はその天をカバーすると言う作戦です。
この作戦が成功するかどうかは、パーティに加わってくれる仲間の職業しだいですね。
一人でもネクロマンサーがいてくれれば、っていうかいてくれえええええええええええ
なんでネクロマンサーがいてほしいかというと、ネクロマンサーはとてもとても便利なサモンボーンズ(summon bones)っていうスキルを持っていまして、このサモンボーンズというのは敵の死体をぐちゃっという音とともにスケルトンにして見方に加えることができるというとてもとてもいろんなことに役立つスキルなのです、だからそんな便利なスキルサモンボーンズをもってるネクロマンサーがいてくれればすごく冒険アドベンチャーが楽になるというもの!ということでいてほしいわけです。
具体的にサモンボーンズでスケルトンを償還してどんな利点があるかというのをちょっと書いてみたいと思います。
まず、単純に手数が増えます。
最初の頃は巣ででも十分通じるぐらいの攻撃をしてくれますし、後半になれば敵の大きさがでかくなるのでグレートアックスなどの大型武器を持たせて大ダメージさえも狙うことができます。
次に、敵の狙いを分散させることができるので、耐久力の低いキャラに攻撃が当たって「xxx's torso is mangled」なーんていうことが少なくなって冒険の進み具合が快適になります。
しかもこいついくらやられてもその辺の死体があればそれで新しいスケルトンを作れるので不滅wwwwww
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
やっと日記がアップできるようになりました。
それでは、おやすみなさい(」でも実はまだタグウメがちゃんと終わってないんだよねねどうしよう)


2012年11月17日 「ラチュボチュウウウ」


いやあああああああああああああ
うわあああああああああああああ
ラチュボチュウウウウウウウウウウウウ
ヨエエエエエエエエエエ
ツエエエエエエエエエエエエエ
ぱねええええええええええええええええええええええええ
え?結局勝ったのか負けたのかどっちなんだってですか?
はいはい、言いますよ、いいますとも、言えばいいんでしょ?
負けましたよ、見事に負けましたよ、勝てませんでしたよ、こってんぱんにやられましたよ、ズダボロですよ、mangledとかshatteredの嵐ですよ、エクストリームダメージのオンパレードですよ、武器を全部落とされましたよ、勝ち目なんてありませんでしたよ。
あ、先に訂正があります。
このあいだ、shatteredは部位が落とされた上体と書きましたが、正確には骨折でした。
で、話はラチュボチュに戻ります。
最初、ラチュボチュは弱かったです。
すごい弱かったです。
めっちゃ弱かったです。
最初のフロアの最初の敵ぐらいの攻撃力しかなかったです。
でも、なぜかinjureedにしてももどってしまいます。
なぜかブルークリスタルから倒すと回復されないのですが、この辺はまだ分かりません。
でも2012年11月29日にわかった話では、リジェネレーションの回復速度に俺の火力が追いついて中経ってだけの話だったようだがw
まあとにかく、三つのオーブを倒して、アリサ、ラスボスを攻撃し始めます。
そして、ラスボスのHPが半分ぐらいになったとき、
Allisa uses transform
しゅぱあああああああああああん
BGMが変わって
本当のラスボス、リッチ。
こいつが、もう強くて強くて強くて強くて強くて強くて強くて勝てません。
まず、2ターンも力を貯めます。
そして、技を出します。
Lich casts Ray of Destruction
しゅぱああああああああああああああん
nyanch w
west
extreme damage
nyanchi's west is mangled
badly injured
nyanchi's pet
head
extreme damage
nyanchi's pet's hed is mangled
nyanchi's pet has been defeated
っと、こんなのが4人全体に来ます。
全員の部位がmangledになります。
当たり所によっては武器を落っことされて大変なことになります。
頭に当たれば即死です。
こんなのを毎回打たれて、やられます。
そんなわけで、また頑張ります。
いつか倒してやるからなああああああああ
かあああああああああああああああくううううううごおおおおおおおおおおおおおしいいいいいいいいいいいいいいいとtけええええええええええええええよおおおおおおおおおおおおおおおおお いつかいつかいつかいつかいうtっきちつあきつか ぶっちゃうからなあああああ
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにします。
本当にあのラスボスの返信具合には驚いちゃったです。
それでは、おやすみなさい(レベル上げるぞおおおお)


2012年11月16日 「そろそろだ」


そろそろ、entombedも最終フロア、25が近づいてきております。
さて、今日もプレイ日記と行きましょう。
まず、サモンボーンズのスクロールを手に入れたので、ダンジョンでオーガの死体を拾って、スケルトンを召還しました。
召還の威力が足りなくて、頭と胴体が壊れた状態で出てきちゃったのですが、それでも耐久力はたっぷりありました。
そいつにでかい斧を持たせて、アーマーを着せてあげて、「さあお前は俺達のためにモンスターを倒すのだ」という氏名を背負わせてあげました。
で、その斧の威力がすさまじく、なんども助けられました。
でも、スケルトンは回復する手段をもっていないので、消耗品になることは分かっていました。
そして、めっちゃつえええええええボスを倒しました。
そのボスは、一番上のトロールがめちゃめちゃ強くて、あとはそんなにつよくないというやつだったのですが、そのトロールの強さがまじぱなかったです。
一撃で81ダメージとかいうすさまじいダメージをたたき出しやがります。
しかも、それでフラーリなんて使ってきやがります。
しかも、フワールウインドとかいう技を使ってくるのですが、全員にエクストリームダメージとかいう聞いたこともないようなダメージをたたき出してくれます。
エクストリームダメージを受けると、ほとんどのキャラは即死してしまいます。
そんなやつだったのですが、本気で攻めまして、そのめっちゃ強い攻撃が飛んでくる前にぶったおしました。
いやぁ、コンティニューしたのが4回ぐらいで、心が折れる前に終わってよかったですw
前の融合エレメントも凶暴だったけど、今回のもなかなかやりがいのあるバトルでしたねえ。
しかし、そのバトルでさっきのスケルトンは粉々になってしまいました。
なんと、あの強力すぎるフラーリを、体を張って受け流してくれたのです。
最後まで俺達に中性を誓って、粉々に砕け散るまで俺達を助けてくれたスケルトン、ありがとう。
ってことで、強いトロールが持ってた斧とスケルトンが持ってた斧は回収し、ためしににゃんちwに装備させてみうわああああああああああああ
つええ、つええ、なにこれ、強すぎるwwwwwwww
25ダメージだったのが59ダメージになったwwwwwww
そんなわけで、小野を強化したいとおもいます。
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(小野強すぎる)


2012年11月15日 「今日は双六」


今日は、パソッコが違うのでentombedはできませんでした。
やりたかったのに。
そんなわけでしょうがなかったので、本日は双六の改造をしていました。
あ、あとフォーラムの人がやっていたentombedのコンプリートプレイスルーを聞いたりもしていました。
で、今回は双六の作業を一番ほんきでやっていたのでそのネタを書きたいと思います。
先週、ミニゲームでハイアンドロウ的なものを作ろうと思ってそのゲームに入る前のプログラムまで書いてたんだけどそれから放置状態になっていました。
本当に」、「それではスタートです!!」っていうメッセージを表示するところから先に空行が大量にあって、その後に全く関係ないルーチンがありました。
なので、今日はハイアンドロウの全体を完成させて、AIも作りました。
このミニゲームのAIは潮干狩りの時みたいにフィールドを動き回るわけじゃないから、搭載自体は5分ぐらいでできました。
フィールドを動き回るのはちょっとめんどくさいところがあってですね。
では、ゲームシステムを見ていきましょう。
今回は、4人で順番に挑戦していきます。
さいころを振って、次の出目が今フッタ出目より大きいか小さいか予想します。
大きいか小さいか選んだ後、2回目を1回目と違う出目が出るまで振って、予想が当たれば1ポイント獲得、チャレンジが続きます。
予想が外れたらそこで終了で、予想が当たった回数がポイントになり、次のプレイヤーにチャレンジが回っていきます。」
4人のスコアが出たら、各スコアをチェックし、同率1位が出る状況だった場合はそのプレイヤーだけ2回目のチャレンジを行います。
4人が同じスコアだった場合は当然4人とも2回目の挑戦権を得ますし、3人が同率1位になる場合はその3人がやり直しをします。
これで一番高いスコアをゲットした費とが優勝になるものです。
AIは、正攻法で攻めてくるようにしました。
1回目のさいころの出目を分析して、1回目の出目よりも大きくなる場合と、小さくなる場合の数の幅を求めて、その幅が大きい方に予想を立てます。
つまり俺たちがやるのとおんなじです。
5だったら6までしか出ないから小さいだろう、1だったら大きい、2だったら1までしか出ないから大きい方だろう、っていう思考ね。
ちなみに大きくなる幅と小さくなる幅が一緒だったらランダムになります。
そして、4ポイント獲得するごとにさいころが増えて予想が立てにくくなります。
そんなわけで、そういうものが無事にできました。
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
いやぁ、なかなかよくできましたなアコレ和亜。
それでは、お休みなさい(実は先週の木曜日の日記をかいていなかったりするんですよねえあははあ)


2012年11月14日 「今日もentombed」


今日もentombedにはまりまくっていました。
今日は、18フロアまできました。
なかなか進んできまして、終点の25まであと少しですね。
仲間がもっと増えてほしいところなのですが、もう増えないのかもしれません。
で、今日、すごいことを発見しました。
なんと、entombedでは、スキルによって行動できる速さが変わるようなのです。
だから、いままでずっとフラーリを使っていて、なかなかターンが回ってこないなあと思っていたら、それはフラーリの特性というか、弱点だったのです。
威力は高いのに、肝心なときにターンが回ってこないで、なんども「Nyanchi w has been defeated」って言われてきたけれども、それはフラーリの弱点を見事につかれていたということです。
ためしに通常攻撃にしてみたら、ターンが回ってくる回ってくる。
俺はライトツインって言う伝説のショートソードを装備した状態でショートソードのスキルをマックスにしてるから、すごいダメージが出ます。
でも、ツインなので、当然もう片方の剣もあるわけで、そのもうかたっぽ「ダークツイン」は別のキャラが持っています。
でも、そのキャラはショートソードのスキルが上げられないので強化はできていません、でも強いから使っています。
多分、デュアルウィールドっていうスキルをマックスぐらいにすれば、一人にライトツインとダークツインを持たせて二刀流にできるんだろうけど、そうするといまダークツインを使っている人が弱くなっちゃうのでやめています。
バトルアックスとかもあるんだけれど、ダークツイン持ちはドワーフ設定なのでそういうでかい武器は持てないことになっています。
だから結局ダークツインに安定しちゃうわけです。
ライトツイン・ダークツイン、この2本の剣と一緒に、俺様は戦う、この剣達がある限り、俺は何度でもよみがえり、力を取り戻す、さあ戦おう、愛する県達よ、っていうファイターも絵に描くとかっこよさそうだからやりたいんですが、デュアルウィールドの強化のされ方と、片手ずつに違う武器を持ったときの動きが分かってないのでやる気がおきないんですね。
あと、今日分かったことは、バックラーとかプレートアーマーとかつけていると、その部分で攻撃ダメージを軽減したときにちゃんと音がしていました。
最初はとくにきにしていなかったのですが、ちゃんと効果を発揮していたとは。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(entombedには現在進行形で魂持ってかれてます。)


2012年11月13日 「危なかったです」


entombedおもしろすぎる、本格的すぎる、はまりすぎる。
いやぁ、今日もentombedにずっとはまってやっていたわけですが、すごえええええ危ないことがありました。
町でクエストを貰いました。
危険そうですっていわれなかったから貰いました。
アイテムがほしかったから貰いました。
お金がほしかったから貰いました。
ところがところがところがです。
なななななんと、そそそそそ、その、ああああ相手の、つ、強い、っていうか反則wwwwwww
一人は通常攻撃でレフトハンドに21ダメージを叩き込んでエースの左手が吹っ飛んで、一人はライトニングで全体に30前後というとんでもないダメージをたたき出して全員の体のどこかを損傷させ、一人はスニークアタックとクリティカルヒットのコンボで主人公でさえ一撃で即死させました。
こんな反則なキャラたちが、あんなによわい雑魚と同じフロアにでていいのでしょうか。
雑魚モンスターは私達の攻撃になすすべもなくあっけなく倒されていくのです、そうなれば自然とこのフロアのクエストだってできそうな気がするじゃないですか。
できそうな気がしたからクエストをゲットしたのに、これは絶対勝てない。
しかも、このフロアのモンスターを全部倒してしまって、もう敵と戦ってレベルを上げることもかなわなくなってしまったのです。
これはもう最初からやるしかないのか?
最初からやるしか、道は残されていないのか?
きっと、私にはそんな過酷で悲しい道しか、もう残っていないのだろう。
というわけで、しょうがなく最初からやってたのですが、仲間になった奴もなんかさえないし、やる気が起きませんでした。
で、やけになってセーブデータをいろいろいじったら、なぜかまえのデータのクエストが消えた状態でデータが復活し、すごいうれしかったです。
で、今日は初めてアドベンチャラーが見つけた宝箱を開くことに成功しました。
そのアドベンチャラーと、宝箱を開いたハーフエルフ、っていうかハーフエルフに宝箱を横から開けられちゃう非力なアドベンチャラー。
未確認の武器がいっぱいとれました。
本当にほっとしたと同時に、今度からはクエストをもらうときはちゃんとクエストをもらう前にセーブを書いて、あとはオートセーブに任せるなど、クエストをもらう前の状態に戻せるような工夫を必ずやりたいと思います。
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(あああ、危なかったあああでもよかったああああ)


2012年11月12日 「寝違えたあああああ」


あいやあああああああああああああ
昨日のことです。
外は雨が降っていて、凍るような寒さが私の体を浸食していました。
私は布団をしっかり掛けて、休みが終わってしまうことを悲しみながら、眠りにつきました。
そして、約8時間後でした、つまり今日。
今日、朝起きたら、首がちょっと痛いなあと思いました。
で、ちょっと痛かっただけだったからそんなに心配もしていなかったし気にもしていなかったのですが、学校にいったらすごい痛くなってしまい、ほんとうにしんどかったです。
首が右側に傾いたまま動かせなくなってしまいました。
動かせなくなったといいますのは、動かせるかもしれませんが、動かそうものなら痛みで失神してピーポーピーポーになってしまいそうなほど、首をちょっと動かそうものなら激痛が走るということです。
ご飯を食べるのも、首が動かせないため食べにくく、あんまり食べられた気がしませんでした。
で、頑張って学校のスケジュールを終わらしたあと、うれしいことがおきました。
きのう、entombedの登録作業がうまくいかないと書きましたが、やっとうまくいきました。
で、フルバージョンで遊べるようになったから、さっそく遊んでいました。
前はオーガファイターでしたが、今回はヒューマンファイターヒーラーでダンジョンに突入しました。
まぁ、ファイターでダンジョンに突入してちゃっちゃとレベルアップさせてセカンダリージョブとしてヒーラーを選んだと言うことです。
まだそんなに進んではいないのですが、これからどんどん攻略していきたいと思います。
しばらくは日記のネタはすべてこれになってしまいそうです。
最初、11月の目標でサイドスクロールの作業を進めますって書いたのは覚えてます、でもこんなおもしろいタイトルが目の前にあってやらないなんて考えられません。
サイドスクロールはやる気ありますのでこのブームが落ち着いたらやろうと思っています。
そういえば、entombedに関してはかなり本格的なので実況をしたいと思っています。
いろいろ要素があるので、それらを説明しつつ、少しでも皆さんにentombedのすばらしさと世界観を知ってもらって皆さんをentombedファンにするというのが目標です。
いつ実況までいけるかはわかりま線が、やりたいと思ってるのでもしできたときには是非聞いてやってほしいと思います。
そんなわけで、本日の日記は首が痛すぎるのでこれぐらいで終わりにさせていただきます。
実は当日に途中まで書いたのですが首が痛すぎて据わっていられなくなってしまって、木曜日に足りなかった分を書いています。
寝ながらはワイヤレスキーボードでできるんだけど、さすがに日記ぐらいの多い文章を書くのはワイヤレスでの安っぽいキーボードで、しかも寝ながらなのでかなり打ちにくいというのもありますので。
それでは、おやすみなさい(首が痛い)


2012年11月11日 「いやあああ」


うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
まあああああさあああかあああああの
ヴょういんぬぉ2くぁいで
あああああああああああああああああああああああああああああああああびちゃびちゃびちゃびちゃびびちゃびびちびちびちゃゃゃびちゃびちゃちゃびちゃちゃ
glock 19 equipped. It has 0 of 15 rounds, and you have 55 total rounds of 9mm ammo.
You do not have any shotguns.
You do not have an winchester.
You do not have any archerry weapons.
You have nothing.
You have been killed.
All of your weapons were completely destroyed. Congrats
You now have nothing, nothing, nothing, muhahahahahahahahahahahaha
とは言われてないけれども、脳内ではそんな音声が聞こえました。
病院の2階でロングボウを探していた時のことです。
ああ、70.7パーセントヘルスあるなあ、ふむふむ、ゾンビが追いかけてきてるからこの曲がり角を曲がったところで回復をしよう、と思っていたら、食われる音がして、ユーハブビーンキルドになりました。
本当に一瞬でした。
本当に歩いていたら食われる音がしてユーハブビーンキルドになったという表現が適切であって、それ以外の言葉では決して説明できないような、本当にそんな食われ方、最後でした。
140の70パーだから、98ポイントぐらいのHPは残ってたのですが、本当に今回は気づいたら食われていたという感じでした。
いやぁ、びっくりしたけど、なによりも今日はUZIを拾って喜んでいたからショックです。
「さっきのUZI、ほとんどつかってないっすよおお 新品壊されたんですよ保障してください。」
「そんなことを言われましても、われわれはネイティブコードに忠実に動いているだけです。これは決まりであって、ネイティブコードです。あなたがどうあがいても、これを変えることはできません。私たちはネイティブコードにのみ拘束されるのです。ネイティブコードが私たちの進むべき道を照らすのです。」
っきいいいいいいいいいい
あとはロングボウだけ、また武器コンプできるかな、にひにひ、らんらん、きらきらと思っていたら。
そんなああああああああああああああああああああああああああああああああ
ばかなあああああああああああ
bool you_have_been_killed= true;
If(you_have_been_killed==true) then
ゆうはぶびーんきるどおおおおおおおおおおおお
っていうか、ほんとになにがあったのでしょうか、一体全体。
あ、そうそう。
今日、entombedのフルバージョンを注文しちゃいました。
でも、なんだか登録手続きがうまくできなくて、金は払ったのにまだ遊べません、お預けになっています。
はやくやりたいなああああああ
そんなわけで、本日は11月11日でポッキーの日ですとかは食われちゃってもう悔しくて悲しくて死に方がなぞめいててるし、entombedのフルバージョンはお預けになっちゃうし、言えないので終わります。
おやすみなさい(しくしくしくしくしくしく)


2012年11月10日 「entombed」


まえ、このゲームは「なんだかよくわからないゲーム、すぐ死ぬゲーム、自分より敵が圧倒的に強いゲーム」という紹介をしたような記憶がありますが、これが間違いであり、このゲームにはこのゲームにしかない、いままで見たことの無いポテンシャルがあり、そして何よりもゲームとして一番そう在るべき「面白い」という姿をありのままにさらけ出している、とてもすばらしい名作であることが分かりました。
まずですね、レベルアップするときにですね、俺はまったくいままで気づかなかったのですが、スキルポイントというのが追加されましてですね、それをステータスメニューから自分のスキルにアロケートすることができ、それによってファイアボルトを強化すれば発射される日の弾が増えて、フラーリを強化すれば手数が増えて、ヒールを強化すれば回復量が増えて、サモンアニマルを強化すれば召還されるモンスターが強くなり、チャームを強化すれば長い時間チャーム状態にできるなど、とてもいいことがあるのでございます。
というか、レベルアップでそれを強化していくのがどうやらこのゲームのシステムだったようで、それをまったく知らなかった俺はいままで志半ばでバタンにされていたわけなのでした。
そりゃ、HPだけがアップしているだけであとは難易も強化されていないヨワヨワパーティーをゴブリンキングが倒せないわけがありませんよね、ゴブリンの王ともあろう者が。
というわけで、このゲームもだんだんと分かってきましたので、今度また紹介記事を書かせていただきたいと思います。
さて、話は僕冒1のプレイ日記になりますが、ウルトラガキ少年、カムバーックまできました。
でも、そのカムバーックしたウルトラヤッハーボーイが早い強い賢いの3点セットでして、私の行動を的確に見定め、それを脳内で高速に適切に分析し、最善の判断を神速で行い切りかかる、そんなことをされるものですからこっちは殴られるたたかれる切り刻まれるで、なんども試しましたが勝てませんでした。
HPかすばやさかどっちをあげようかまよっているあいだにentombedをやりたくなってやってたものだから今日はそれで終わっちゃいました。
entombed、これははまりそうです。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
にしても、ウルトラヤッハーボーイ、強すぎてどうしたら言いかわかんねえwwwwwwwww
それでは、おやすみなさい(いやぁ、あれはおもしろい)


2012年11月9日 「entombed」


いまは11月15日でありますが、今日はentombedの紹介記事を書かせていただきたいと思います。
これは紹介すべきであり、紹介されなければならないタイトルでございます。
この「entombedは、ローグライクゲームですが、ものすごい本格的です。
まず、このゲーム最大の特徴は、計算し尽くされた戦闘システムです。
こんな本格的な戦闘システムがあるゲームなんて、今まで見たことがありません。
まず、すべてのキャラクターにはHPが当然あるわけですが、部位という概念が設定されています。
強い攻撃を特定の部位に受けると、その部位が破壊されます。
ほとんどの場合、頭(head)か胴体(torso)が破壊される(mangled もしくは shattered)と、そのキャラクターはどれだけHPが残っていても死にます。
mangledとshatteredの違いは、mangledが破壊されて使えなくなった状態、shatteredが体から分離してしまった状態です。
装備も部位にそれぞれ割り当てられるのですが、たとえば剣を右手に装備した状態で右手が破壊されると、剣を落っことしてしまい、それを敵に拾われて使われることがあります。
基本的には休憩で体力を回復しますが、破壊された部位は戻らず、魔法かポーションで回復しなければなりません。
また、手や足がshattered、つまり切り落とされてしまった、もしくはかみ切られてしまった場合は、ポーションを使うか、魔法で直す場合はヒールでは直せず、re-attachという専用の魔法が必要だったりします。
どうですか?こんな作り込まれた戦闘システム、すばらしいと思いませんか?
しかも、もう一つ大切なことを言っておきますと、これ、戦闘システムのほんの一部しかお話ししてません。
フロアを進めば進むほど、不思議な現象はどんどん起きますし、腕や足がmangledになるなんてしょっちゅう起こります。
ほかにも、様々な形態に変化する敵や様々な状態以上がダンジョンの中でプレイヤーを待ち構えています。
どうですか?こんなおもしろそうなゲーム、やってみたいと思いませんか?
文章を読んでるだけで興味がわいてきませんか?
興味がわいた人は、
ここ
からDLしてお楽しみくださいいいいい
ちなみに俺はあんまりおもしろかったのでフルバージョンを買って今もはまりまくっています。
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、お休みなさい(もっと本当はかけそうだけど、実況で詳しいことは説明しようと思ってるのではい。)


2012年11月8日 「特にネタ無し」


本日は、特に目立ってかけそうなネタがありません。 というか、実はいまは2012年11月17日 土曜日 21時26分42秒でありまして、いま、8日の日記が存在しないことを、現実として理解して把握して思い知らされまして、顔を真っ青にしてないけれども気持ち的に真っ青にしながら日記を書こうともがいているわけです。 そんなわけで、今日は雑談をしながら日記を書いていきたいと思います。 えっと、さいきん、8ビットの恩がるとか効果音を作るのに興味を持っていて、なにか作ってみたいと思っています。 具体的にどんなソフトを使って8ビットレトロサウンドを作れるのか、まったく知らないのですが、とりあえず作ってみたいと思っているというだけなのですが。 8ビットサウンドをいっぱい作って、8ビットサウンドとBGMのシューティングとか作ったら、ゲームという遊びが本当に8ビットだった時代、8ビットの良さに取り付かれて、8ビット大好き人間になってしまったオーディオゲーマーさんたちが、正面ど真ん中ストライクで遊びまくってくれるのではないかと勝手に妄想しています。 そんなわけで、もし8ビットミュージックや8ビットサウンドを作れる方法を知っている方、趣味で作ってる方などいらっしゃいましたならば、ぜひ教えてもらえると泣いて喜びます。 はなしによると、そういうものを作れるソフトはあるらしいのですが、私の予想としてあんまり音声に乗らないんじゃないかと思っています。 なぜかというと、曲というのは基本的に楽譜という形で成り立つものであり、楽譜という視覚的図式的なものによって曲を読み取り演奏するのが一般的である、すなわち曲を作るのも楽譜という基本概念をベースにしてつくる、そうなれば楽譜が画面に出る、当然楽譜は画像なわけだから、 ペイン ペイン ペイン 無音 無音 無音 未定義 未定義 未定義 ってなことになってしまうわけで、だめじゃあああああああああん と思った先日。 そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。 それでは、おやすみなさい(ああ、タグウメをしなければ。)

2012年11月7日 「完了」


いやぁ、今日でとりあえず新システムへの移行が完了し、公開もしました。
そして、ついでだったので、全部のゲームファイルを独自ドメインの方に移し変えました。
前に登録していたtok2というとても不安定なサーバに置かれていたファイルもあったので、それが安定してダウンできるようにするためです。
まぁ、独自ドメインの方もサーバ自体はアメリカにあるから、そんなに速度は出ないんですが、安定性という意味ではかなりいいですのでそっちに移すことを決定したわけです。
まだすごろくと僕冒はやってないのですが、統一したほうが分かりやすいので、こんどの更新のときとか、いつかやりたいとおもいます。
で、それをしてたのと、あとは久しぶりに僕冒1で遊んでいただけなので、今回はサイドスクロールの作業はしてませんでした。
さいきん、僕冒1のシナリオとかも忘れつつあったので、しばらくぶりにやってみようかと思ったのがおとといでありました。
で、おとといそう思って、今日はグラクル2を倒すまでいきました。
そのグラクルちゃんが一番大変でして、なぜかあいつの攻撃を飛び越えて通り過ぎたはずなのにあたり判定が発生してどかあああああんってなってしまって、動けない間に近づかれて重たいブレードで胴体を切断されてアイイイイインになってしまいました。
しかも、以外と防御が低くて、レーザーでも地味にいたかったのですが、それをよけるのが大変で大変でしょうがなかったんです。
まぁ、そのときは他のことをしながらやっていたので、ゲームオーバーになってもしょうがないとは思っていましたが、今まではボスでまったく苦戦しなかったので、このグラクル戦は大変だったです。
で、そのバックグラウンドでやっていた作業を終わらしてから再び挑戦、所詮は将来雑魚で出る教室のドア(え)ですから、倒しましたよ。
なんで教室のドアなのかというと、あのグラクルの移動音の音源は教室のドアだからです。
グラクル1の音は教室のドアを動かしてる音で、ツーの音はそのピッチを70パーセントに下げたものです。
いやぁ、教室のドアがあんな危険なメカの移動音になってしまうとはwww
ちなみに、そういうことですので、私は毎日学校に行くたびにあの音を聞いておりまして、もしあれがグラクルだったら、私はとっくにブレードで切断されそうになっていますが、そのつどそのグラクルを爆発させています(笑い)
ちなみに、教室のドアをゆっくりメに動かして、できるだけ同じ速度で動かすことで、ループさせてもそんなに不自然にならないように工夫をしてみています。
でも、考えてみたらあれを録音したのも3年か4年前の話になってるんですね、懐かしい。
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
あしたは、事情があってあんまりパソッコをいじれないと思うので、たぶん明日はネタがないと思われます。
運がよければ日記のタグウメぐらいはやりたいところですが、できるかわかりません。
それでは、おやすみなさい(なんか、明日は自炊をしなきゃいけないらしいです。)


2012年11月6日 「いろんな作業」


本日は、かなり働きました。
今日は、サイドスクロールの8の1を作ったのと、ワールドオブワーのスコアシステムの移行を開始しました。
サイドスクロールですが、今回は単に走り抜ける間に敵がいるだけのレベル上げスポットですが、ちょっとそれだけだとつまらなかったのでフィールドに水溜りを演出してみました。
マップを三つつかって、水溜りのマップとその前後のマップを自動的に切り替えることで、水溜りを演出してみたわけです。
ちなみに、どうなるかというと、最初ぬかるんだ道があって、しばらくいくと水がいっぱいたまってる足音になって、ちょっと進むとまたぬかるんだ道に鳴って、そして普通の道に戻るというふうに、足音が変わって生きます。
ちなみに、ちゃんとそういうぬかるんだ道や水の中でハンマーとかを振り回してスタミナ切れになって倒れたりすると、それにあった音がするようになっています。
で、ワールドオブワーのスコアシステムですが、送信のほうはすでに完了させました。
まだ受信のほうがうまくできないので、そっちを明日とかにやりたいと思います。
送信方式が変わったので、受信方式も一緒に変わったため、それに対応するようにモジュールを書き換えたのはよかったのですが、最近サーバが不安定になっているようで、うまく通信してくれないことが多くて、テストがちゃんとできなかったんですね。
なので、動作確認が取れたらこれも梱包して、これで全部移行が完了するので公開できそうです。
ちなみに、公開するついでにインストーラーを全部独自ドメインに移す計画を立てています。
っていうか、おもちゃ箱はあっちで独立させて、あそこだけで簡潔させてみようかなと。
で、あとは、いままで作っていなかったことに気づいたので、このホームページの丸ごとバックアップをとりました。
フォルダ構造ごとバックアップしたので、万が一ブットビネットがプラチナウィキみたいなことになっても大丈夫に鳴ります。
たとえフォルダの中のファイルが古くても、それはそれで保存してあるので、まずそのフォルダ構造とふるいファイルをうpし、新しいファイルに中身を更新していくだけで移転や復旧が完了するという親切設計です。
本当は、最初からそういったフォルダを作り、サーバ側と完全に同期させたほうが効率はいいしベターなのは分かってるのですが、なかなかそうやるのもめんどくさくってですね。
まぁ、専用フォルダの中にindexとかを移して、その中で編集すればいいっていう話しなだけなんだけどさ。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、おやすみなさい(明日も働くぞ)


2012年11月5日 「とくになにもしてなかった」


本日は、とくに何もしてませんでした。
のんびりとサイドスクロールのことを考えていたくらいで、」ゾンビと遊んでもいませんでした。
サイドスクロールはこれからどういう転回にしようかまようところになってしまい、停止しております。
ストーリーはちょっと長くしたいけど、どうしたらファンタスティックなイベントが作れるか。
そして、プレイヤーを飽きさせないように、どういうストーリーの進行にしていくか。
現在ストーリーを大まかにしか考えていないので、なんだかこれからどうしようか迷ってしまう、最後どういう展開にするのかも曖昧にしか決めていない、僕冒2の時みたいにはっきりとしたイメージがない、それでなんだかやる気も半分みたいなことになっているというのが現在の正直な状況です。
そういうことをちょっと考えておかないと、このあたりは中盤に差し掛かる重要な部分なので、しっかり考えてから作らないとですので。
ちなみに、私のいま考えている計画では、ストーリー事態はまだ半分もいっていません。
今回はシナリオをきれいに二等分できるくらい、目的というかそういうものが後半の半分でがらりと変わるため、それを考えるとまだ40パーぐらいです。
そのがらりと変わるのも最初の原案にはなかったのですが、作ってる間に思いついたことなのでそれは途中で決まったことなのですが。
でも、なんだかんだ行って40パーまでできてきました。
ここまでできれば、後はストーリーを思いつくままに転回させ巻くっていくだけなので、完成の可能性(え)は出てきましたね。
最初、完成できるかどうかも微妙だったのですが、ここまでくれば多分いけるでしょう。
ただし、かなりペースが遅いので、いつ閑静するかはわかりません。
でも、今回は会話イベントも多いし単純に要素も多いし、時間がかかってるだけ皆さんもはまってくれるんじゃないかと思っています。
ソースサイズもなかなか立派なことになってきましたし、ゲーム自体のサイズもこれまたなかなか立派なことになってきましたし。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにします。
なんだか、最近にっき事態は毎日書いているんだけれど、文字数がたりてないという。
だから、いつか足りない文字分を埋めないとなんだけど、いつやろうかって話になってるという。
それでは、おやすみなさい(木曜日か金曜日に文字数は埋めればいいやとか思ってるからいけないんですよねわかりますわかってますでもやめられないんです)


2012年11月4日 「病院のセカンドフロアにこもってた」


本日は、病院の2階にこもってアイテムを拾いまくっていました。
食われてしまった=すべての武器がゾンビのおなかの中に旅立ってしまわれた=またさがさないといけなくなってしまった=病院の2階にこもらないといけなくなってしまったというわけでございます。
というわけで、elevatorをoperateしてhospitalのsecond floorにgo、無数の蝿(本家ではlootという表記担っている、ちなみにこれは戦利品とかそういう意味があるようです)野中から輝く武器を探し出し始めました。
でも、俺のほしい武器シリーズはぜええんぜん出ませんでした。
個人的には、ショートボウとかライオットシールドは後でもいいから、ロングボウとかuziとかを早くよこしてほしい限りです。
ぶっちゃけ、ロングボウとUZIとglock17以外、あんまり使えませんから。
ライオットシールドはブロック率が高いのはいいけど、絶対にブロックできるわけじゃないし、結構攻撃食らうし、防御できてもやたらいろいろ壊されるし、そんなことしてる暇があったらとっととバルカン使うというお話だし。
ショートボウは性能は悪くないけどロングボウの前では足元にも及ばない、でも速さはなかなかいいから使わないわけじゃない、でもなくてもべつにいいやっていうお話。
そんなわけで、glock17とショートボウとライオットシールド、いつもいつも簡単に拾えるのはこれだけのようなきがしています。
なんでか分からないけど他の武器はめちゃめちゃ取りにくいです。
きっと、作者の方は最初からロングボウとかがとても使える武器であることを知っていて、それでドロップ率を下げたんだと思います。
で、後は、ランキングの対応作業を進めたのと、サイドスクロールの会話イベントを1個書いたのと、後は久しぶりにセンマイルズをしていたぐらいです。
センマイルズですが、ライトオブウェイを拾われてあっという間に負けてしまいました。
俺がリードしていたのに。
そういえば、センマイルズの音がゾンビマイルスになってたのですが、サウンドがバージョンアップされてしまわれたようで、downloading sounds please waitて言われてしまってあのびちゃびちゃした音の固まりがどんどん新しい純粋な車の音に上書きされて書き換えられていきましたとさwww。
いやぁ、でも音がかわっちゃったついでに、前に作っていた宇宙戦争のセンマイルズにしてもいいかもしれない。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思ってしまうところでございます。
それでは、おやすみなさい(ああ休みが終わっちゃうう)


2012年11月3日 「風邪が落ち着いてくれた」


おっしゃああああああああああああああ
うれしいことに、風邪がだいたい落ち着いてくれました。
まぁ、、まだ鼻水は止まらないわけですが、声が出るようになっただけすごい楽です。
でも、鼻水が止まらないのもなんだかんだ行ってかなり深刻でして、ティッシュがものすごい勢いで減っていきます。
で、それに比例するようにゴミ箱の中がティッシュで埋め尽くされてしまいます。
だから、しょっちゅうゴミ箱を空に(からに(ソラに))しないといけないことになっています。
ちなみに余談ですが、ゴミ箱をソラにするというのはprotalkerユーザにはかなり知られている?ネタでありまして、この系列ではソラのペットボトル(からのペットボトル)や宝箱の中身はソラだった(宝箱の中身は、からだった)などがあります。(「ハカラダッタ」とprotalkerが読むのであえて当店を打ってあります)
って、そんな余談はどうでもいいから、本日のネタに参りたいと思います。
で、今日はサイドスクロールの作業をしていました。
7の4、ボスステージを作りました。
前ステージ(7の3)で初めて重火器を登場させたわけでありますが、今回は銃撃戦のボスバトルにしてみました。
しかも、BGMの雰囲気とか銃の音とか敵の声とか、すごいMGSシリーズを参考にしています。
今回はなんと、俺のゲームにしてはとても珍しいというか前代未聞の「女ボス」が登場です。
声ネタで迷いましたが、そういう素材集を見つけたのでそこからピックアップしました。
で、よりによってダウンボイスにはエコーをかけて、この雰囲気がまたMGSシリーズを連想してしまいますというか私はもうMGSシリーズに病気にさせられちゃってます。
今回はあまり強い訳ではないと思いますが、銃の対処になれてない状態でやるとかなりしんどいかもしれません。
銃はシールドで防ぐのを今回は基本にしたいと思ってますので、ポイントはボスに背中向けないことでしょうか。
ちなみに、動作確認したら、普通にレベル20代で勝てたので、6のボスというか6の最終ステージよりは格段に簡単だと思います。
っていうか、あそこの難易度についてはぶっとんだものがありまして、正直もっと簡単にしようか真剣に考えているところなんだけど、ぎゃくにあまり簡単にしすぎてもなんだかな穴ことになってしまうし、そこはおいおい検討ですね。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
それでは、お休みなさい(次のステージはどうしましょうか)


2012年11月2日 「なかなかいいねえ!」


風邪はしんどいですが、しんどいようと言ったところで何かが変わるわけでもないので、苦しさに耐えながらサイドスクロールの作業をしていました。
今日は、7の3を作りました。
今回は、初めて人間と戦ってもらいます。
そして、まだ7の3のくせに、銃撃戦をやらされます。
こっちは剣なのに、相手は銃を打ちまくってきます。
ただし、今回は縦で弾丸をはじくことができますので、縦を使えば150発分ぐらいは耐えられます。
ただ、問題なのは左右で挟まれた場合でして、こうすると片側からの射撃しか縦で防げませんから、後ろからの攻撃はみんな当たってしまいます。
だから、はさまれたときはなるべく早くどっちかに非難して、敵を1方向に並べるようにしないと軽く死ねます。
片側からの射撃ならすべて縦で防御できますので。
縦の大きさとかそういう概念はつくってないので、方向さえあっていれば必ずはじきます。
何度か戦ってみましたが、盾を使えば楽に勝てます。
ぎゃくに、今回は弾丸は固定ダメージという設定にしたので、盾を使わないとしんどい戦いになりそうです。
ダメージはそんなに高くしてないんですけどね。
だって、弾丸というのは自足900キロぐらいの速さで飛んでいるらしいですよ、それを防御力なんていう身体的パラメータでダメージ軽減させられるとおもいますか?
防御力ってのは、剣を振り下ろされそうになったときにそれをよけられる瞬発力とか、複雑に絡み合った無数の剣先を華麗に飛び越える反射神経、攻撃を食らったときや地面に落下しそうになったときの対応など、そういったことのスキルを刺しますので、弾丸は防御力をいくら上げても防げないと思ったのです。
その代わり、弾丸のダメージは剣とかよりも低くしてあります。
普通は銃で急所を打たれたら即しするでしょうが、さすがにゲームだからそんなことできないので。
こういう、普通のダメージとはちょっとバランスの違うダメージ計算、MOTAの剣を思い出しますねえ。
銃で6発ぐらい撃たないと倒せないハーピーとかゾンビを、剣の一振りで一瞬で倒してしまうという。
きっと、あの剣、超合金でできてて、刃がすごい鋭くて、特殊なレアメタルが埋め込んであって、重さが7キロぐらいあって、2mぐらいあると想像します。
長い剣を振りかぶって、剣の先端で敵を切ったら、ゆっくり振っただけでもものすごい力が伝わると思います。
そんなわけで、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
今日は久しぶりにネタがありました。
それでは、おやすみなさい(足がまた冷たくなってきました。)


2012年11月1日 「11月う」


がやあああああああああああああああああ
11月になってしまった
いそがしいいそがしいいしごあいそぎしいしそがしいいそがしいごしぎしそがしい11月になってしまいました。
そんなわけで、今回は10月のこととか11月のこれからのこととかで日記を書きたいと思います。
こっちの話、実はほかにネタがありませんでして、風邪の状況とかを書こうかともおもったのですが、なんせいまは風邪がほぼ治ってしまった11月8日でありますため、そのときのリアルな状況はレポートすることができないわけですね。
さて、11月はサイドスクロールへのモチベーションが高まってきているため、どんどん進めていきたいです。
ちょうど最近、寝る前でも学校でも授業中でも(待て)、夢の中でさえも今後の展開や要素やシステムなどを推考していまして、考え考えて考えながら少しずつそれをプログラムに打って言っています。
しかし、やっぱり困るのが「名前」であります。
今回は、国の名前を一つ、勢力の名前二つ、そして一人名前が決まっているから後一人重要人物の名前を決めなきゃいけません。
詳しいことはネタバレなのでかけませんが、とにかくその名前を決めなきゃいけないんですよ。
で、名前を決定するというタスクは、私が最も苦手とするタスクの一つであり、今非常に頭を悩ませています。
よく本をたくさん読んでいる人や物語や小説を書くのを趣味としている人が、キャラの名前や地名などをどんどん思いつくというのを聞きますが、その感性を私の頭にインストールしてほしいです(おい)
私も本はかなり読んでいる方だとは思うのですが(自分の感覚なので本当にいっぱい読んでいる人に比べたらたいしたことはないのかもしれない)ネーミングセンスは全く身につきません。
この貧困なネーミングセンスに関しては僕冒2でもネタにしちゃったぐらいです。
そんなわけで、名前を迷っている日記ライターなのでありましたぁ。
ってことで、、11月はサイドスクロールをできる限り進めるというのが目標です。
ちなみに、双六も忘れてるわけじゃないんだけれども、どんなイベントを追加しようか、それとも現時点でのバージョンを公開しちゃおうか非常に迷っているところなので、双六に関してはちょっと時間をください。
それでは、本日の日記はこれぐらいで終わりにさせていただきたいと思います。
11月も元気に行くぞ。
それでは、お休みなさい(でもこれを書いているのは11月も4分の1そろそろ終わってしまう11月8日wwwwwwwwww)





10月の日記にボーイング787で行ってみよう

10月の日記にそりで行ってみよう


 トップに戻る